2012年度の住宅着工戸数が前年対比で6.2%あがったと国土交通省が発表していましたね。

まだまだエンドユーザーには感じづらいですが、経済活性化の政策に後押しされた格好のようです。

実際京都市内でも土地の開発があちらこちらと行われています。

つい最近までは賃貸マンションが新築が多く目につきましたが、

今は田の字エリアなどではどんどん分譲マンションの着工が続いています。

市内の利便性や需要が高く見込めるところ、という条件はつきますが、

土地の売り買いもかなり活性化の形相を呈してきています。